AKBにいそうな女は悪口?美人女芸人「紺野ぶるま」のネタが大炎上!

女性芸人NO1を決める『女芸人No.1決定戦THE W』に出演しておりました、ピン芸人・紺野ぶるまが炎上しております。原因はご自身がネタで行った内容が、AKB48のメンバーの容姿を揶揄するものであり、AKBのファンからは怒りの声が上がっているということです。更に彼女のツイッターには批判的な書き込みが寄せられております。

紺野ぶるまのツイッター

優勝は果たせなかったものの、彼女のネタはある意味強烈な印象を残しました。行ったネタは女優が、ただ単純に愚痴を言うというものですがその中で以下のような発言がありました。

あのさ「AKBにいそう」ってこのご 時世もはや悪口だと思うよ。
ねぇ、どうしてくれる?

これが実体験なのか、それともネタなのか。その辺は曖昧ではありますが、やはり多くの視聴者ガイル番組内で発言してしまった彼女に対するAKBファンの怒りは収まらないようです。

そもそもAKBにいそう・・・という表現が果たして悪口かどうかはさておき、悪口だとおもう、と言ってしまった点は責められる可能性を広げてしまっているわけです。今回は「分かってはいたけどお前に言われたくない」的な最も模範な事例ではないかと思われます。

お天気お姉さんの服がスケスケになって話題となった映像もありますが

何らかの意図が見えすぎると、視聴者からの指摘の対象になりがちです。

画像掲載元:Wikipedia

ついにTikTokで炎上!コンビニ棚にある飲料水を勝手に飲む→軽減税率対象外とツッコミ

かつてはお祭り騒動等と言われておりました、この手の問題は最近は「炎上」という言葉がすっかり定着し、そしてSNSやユーチューブなどのツールが普及することにより誰でも簡単に炎上することができるようになりました。反面、炎上が日常化するあまり、それほど珍しいものでもなくなってきてしまっているのも怖いところではありますが、こちらの案件はなんと今話題のアプリ「TikTok」で炎上しております。

コンビニ内のドリンクを勝手に飲む

こちらはコンビニ内のドリンクを取り出し、レジを通さずに勝手に飲んでしまうという案件。海外ならばそれが許されるところもありますが、ここは日本ということもあり、いたずらでは済まされない状況。顔も特定されてしまい、SNSでも拡散。そして名前・高校名などが瞬時にバレてしまうという恐ろしい事態が発生しております。とはいえこれが購入済みのものであれば、もしかしたら法的には問題ないのかもしれませんが、店内でそのまま飲む行為は決してマナーが良いとは言えないのかもしれません。

ネットでは「恥ずかしい行為である」「ガチ寒気するわ」「HIKAKIN」に憧れたのかななどのコメントが寄せられております。なお、こんなツッコミも話題となっております。

消費税率が改定された後には注意が必要なのかもしれませんね。

一般人ではなくこんな有名芸人でも簡単に居場所が特定される今日このごろ

問題の学校のWikipediaはあらされ、そしてツイッターでは該当する学校への激しいクレームが寄せられております。今後問題を起こした学校が謝罪するのかどうか、注目されるところです。

画像掲載元:いらすとや/Twitter

サムネがほぼ本人!ガリチュウ福島の話題のあの人モノマネが似過ぎと話題に

ガリットチュウ 福島

もはや本人としかおもえないようなクオリティを出しているモノマネ芸人「ガリットチュウ」の福島さんですが、連日インスタにネタを続々投稿しております。その度に精度が極めて増してきているのですが、今回のモノマネは貴乃花以来の激似ぶりで、言うならばサムネイルでは区別できないレベルです。ということでそのあまりにも似ている作品をご覧ください。

まずはこじるり

Instagram Photo

ということでまずは最近ネットでも色々話題となっております「こじるり」です。多少デフォルメさせてはおりますが、女性モノマネにも定評のある福島さんですので、こじるりの特徴も捉えております。ただ、本人はあまり嬉しい様子もなく、最近キンタロー。にも、嘘をついているかもしれないこじるり。という不名誉で風評被害を及ぼす真似をされ話題を呼んでおりました。

そんな中、こちらはなんと、今年再ブレイクをしたあの人の物真似です。
もはや本人何じゃないかと思えるようなクオリティを御覧ください。

Instagram Photo

これは名前を出さなくてもわかるレベル。本人との違いがわからないほどの完成度に唖然としますが、実は本人と共演もしております。

Instagram Photo

ぜんぜん違うやん!

でもなぜか似ていると感じるのは、やはり特徴を捉えるのがうますぎるからなのでしょう。本人のISSAさんも若干扶風くそうではありますが、タレントからしてモノマネはされると嬉しいようです。

前回は悪意ありすぎる叱られるモノマネで話題を呼んでおりましたが

社会の世相を捉えたモノマネはやはり人気が高いようです。

衝撃の事実!関東で雪→山しか降らない。気象予報士のわかりやすい脳内変換が話題に

50年に一度のとか、大型で非常に強い台風・・・とか。我々の危険を知らせる気象予報は今年も何回も聞かされたのですが、若干それに慣れすぎてしまい、一体どれが本当に危機迫るものなのかが分かりづらくなり、結果的に本当に逃げなければヤバい警報も、いつの間にか聞き流してしまい大きな災害に巻き込まれてしまいます。そんな中、こちらの脳内変換がわかりやすいようです。

雪予報早わかり

ということで、本日「関東で雪」なんていう報道を耳にした方は多いかと思いますが「関東で雪」と聞くと、都内のいたるところで積雪をイメージしてしまいます。しかし実際はそうではなく、山で降るということと置き換えたほうが良さそうです。

本当に都心で雪が降る場合は「都心で積雪のおそれ」と報道されてからです。それまではただ寒いだけで雪が積もることはなさそうです。

と説明しているのはお天気キャスターの河津真人さん。東京で雪≒都内で雪ということのようです。

これらは「ミスリード」を狙ったものだということです。

これに似たような用語で「平野部でも雪」「太平洋側でも雪」など、積雪を印象づけるような表現をすることもありますが、必ずしも思い描いるような積雪が見込めるというわけではないので注意が必要です。

8割が勘違いしている台風の予報円の件もありますが

気象予報に関する用語はイマイチ、国民に勘違いを起こしやすい表現が多いのが難点ではあります。

窃盗症は「病気である」という意見にネット「甘えVS理解した」と物議を醸す。

元マラソン代表で、窃盗の罪に問われた原裕美子被告(36)が、日本テレビの朝の番組「スッキリ」に出演し物議を醸しております。原由美子被告は、菓子類などを万引きし逮捕され、過去に何度も万引きを繰り返しているという経緯を繰り返していることを告白しております。これがお金がないという理由ではなく、衝動を止められない「窃盗症」という病気であるということです。

窃盗症とは

窃盗症はクレプトマニアとも呼ばれ、ものを盗るという衝動に耐えきれず、それを繰り返してしまう病気ということです。その際に感じられる満足感開放感が、ストレスの発散につながっており、拒食症など過酷な状況に陥っている方が陥りやすいのだということです。

詳しくは、窃盗症(クレプトマニア)の診断基準を御覧ください。
https://kmri.org/kleptomania.html

さてそんな中、原由美子被告は、そんな窃盗症であることをテレビで告白。過去に何度も万引きをしていることも発覚。それを抑制できない状況に苦しんでいるということです。

ネットでは様々な意見

これを受け、ネットでは「窃盗性という病気があることは理解した」という擁護派と「病気とはいえ被害者がいる事を忘れてはいけない。罪は罪」という反対派の真っ二つに分かれております。

なお、御本人も罪であり許されることではないと告白していることから、罪であるかどうかではなく、そのような病気があるということを知ってほしいとの思いで出演したとのことです。

いずれにせよ、新たな病気に関してはなかなか受け入れがたいのが一般論であるのは確かではあります。

画像掲載元:いらすとや

「地元のバーには…店を出るとき、どれだけ酔っているか判定する仕組みがある」

酔っ払いテスト
お酒をプライベートな場所で飲む分には自己責任ですが、泥酔した状態で出歩くのは本人にとっても周囲にとってもトラブルの元。

とある海外のバーには、お店を出るときにどれだけ酔っているかわかる「酔っぱらいテスト」が実装されているとのこと。

写真をご覧ください。

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橋本環奈マネージャー、インスタでファンにブチギレ!「環奈は忙しい!」

橋本環奈といえば、1000年に一度のアイドルと称され、現在も大人気の女優となっておりバラティにも散々出演するというまさに、ネットから話題になったアイドルの一人と言ってもいいでしょう。そんな橋本環奈さんですが、ご自身のSNSは特に持っておりません。しかし、彼女を支えるマネージャーが日々更新するものであればあるわけですが、色々あるようです。

偽アカウント対策から始まったインスタ

Instagram Photo

当初「橋本環奈」を名乗るSNSアカウントが大量に量産され、それに対しファンが本気でコメントしてしまうという切ない状況が続いておりました。そんななか、橋本環奈さんのマネージャーがこの状況を見かねたのか、橋本環奈のマネージャーの公式アカウントというちょっと微妙な立場でありつつも、ほぼ公式の橋本環奈インスタアカウント(@kannahashimoto.mg)を開設。

従ってこれはある意味マネージャーの個人的なアカウントということとなり、オフィシャルではないのですが、やはりファンはそんな橋本環奈さんの情報が常に更新されてくるということで、ここをオフィシャルと認識しがちです。

そんな中問題が発生。

インスタライブやって欲しいです!やるって言ってから1ヶ月以上経ってます

とトアあるファンが要望。すると、マネージャーは・・・

Instagram Photo

 

あなたに想像出来ないほど環奈は忙しいんでスケジュールと相談中なんですわ。皆さん理解して待ってくださっている中で大騒ぎして急かしているのあなただけですよ。私は急かされるとやる気なくすタイプなんでねぇ。

と反論。

橋本環奈さんのアカウントでこんな個人的な意見を述べられてしまうとは驚きです。しかし、よく考えればこれは公式ではなく、マネージャーの個人的なアカウントです。従ってすべての要望に答える必要はなく、むしろそのへんのスケジュール管理等を行うのがマネージャーの仕事です。

とはいえ、そんな経緯は全く知る由もないので、ファンは次々と要望を求めるわけですが、この問題は今後もまだまだ継続するのかもしれませんね。

画像掲載元:Wikipedia

軽く本家超えてるわ!登美丘ダンス部の「HOTLIMIT」が西川貴教が嫉妬するレベルと話題に

今年は平野ノラが発端でバブルブームが再来。ファッションこそ真似する方はいませんでしたが、懐かしいあの曲がトレンド入りしたり、ラジオなどでヘビーローテションさせられるなど、まさに平成最後を飾る振り返りの総出演といっても過言ではないのかもしれません。そのブームの一つとなったこちらのダンス部の新しい映像が公開されました。

登美丘ダンス部と言えば

登美丘ダンス部といえば、こちらの映像。バブリーダンスが今年最も印象的でした。当時のメイクに、現代の学生たちがキレッキレのダンスを踊るという、平成と昭和の見事なコラボレーションといった印象です。荻野目洋子のダンシング・ヒーローもヘビロテされまして、懐かしいというよりもむしろ「斬新」というイメージの強いこちらの作品。

なんと、彼らによります新しいダンスが登場し話題を呼んでおります。ということはまたもやバブル?と思うのかもしれませんが、違います。

もう少し新しい、そして思いっきり熱い!ということでこちら。

TMRのHOTLIMIT!

西川貴教も驚くほどのキレッキレの西川貴教。更に進化させたダンスが我々を魅了するのですが、見た目的にはほぼ全員西川貴教という点も注目したいわけです。

しかも季節外れも甚だしいわけですが、だからこそあえて、という点も評価せざるをえないわけです。それはそうと、もはやTMRも彼女らにとって懐メロというよりも「昔はやった曲」ということでしょうかね。

発売されたのは「1998年6月24日」。つまり20年前。そもそも彼女らが生まれる前の曲です。
時代を感じます。

画像掲載元:YouTube/登美丘高校ダンス部

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