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今年の顔文字が「おこ(文字化け)」に決まる!変換できない!と話題に

今年の漢字というものは毎年恒例、日本漢字能力検定協会が行っておりますが、それとは別に「変換アプリ」で有名な「simeji」が今年の顔文字というものを毎年行っております。顔文字なんて流行るのか?と思うのかもしれませんが、SNSなどを見ると、数多くの顔文字が使われており、流行り廃りがあるのです。

今年の顔文字とは

今年の顔文字とは、バイドゥ株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長 Charles Zhang)が提供する日本語入力&きせかえ顔文字キーボードアプリ「Simeji」が主催する顔文字の投票イベントです。

利用者から寄せられた今年を代表する顔文字を投票しNO1を決めるというものです。

https://simeji.me/cp/kotoshinokaomoji/2018/

今年の顔文字は・・・

ということで決定したのは・・・

おこ。

だそうです。Twitterでも表示できないほど、難しい何処かの言葉を組み合わせたもので、なかなか一発で変換できない。

どうしたらいいんだ!という方は迷わずShimejiを入れるのがベストなのかもしれません。それ以外の人はどうぞご自由に「おこ」してください。

ちなみに2017年は「それな( ᐛ )σ」だそうです。

画像掲載元:Shimeji

アマゾンサイバーマンデーで「デリバリープロバイダ」がダウン!商品届かねえ!とクレーム殺到

ブラックフライデーの次はサイバーマンデーということで、感謝祭のおおいアメリカにつられて日本もその恩恵に預かっているわけですが、当然その影響で様々なトラブルも増加します。今回はそんなサイバーマンデーでトラブっている運送業の「デリバリープロバイダー」が話題となっているのですが、とにかく商品が到着しないようです。

商品が到着しない。

サイバーマンデーで多数の商品を配達しなければならないアマゾン。そこで使われているのが「デリバリープロバイダ」という配送業者。そもそもデリバリープロバイダーって何よ?と思うのかもしれませんが、ようは日本郵便やヤマト以外の配送業者で、追跡サービスも使えます。

デリバリープロバイダの種類

TMG、SBS即配サポート、札幌通運、丸和運輸機関、若葉ネットワーク、ギオンデリバリーサービス、ヒップスタイル、遠州トラック、ロジネットジャパン西日本のいずれか。

ただし、どの企業が配送してくるのかはわかりませんので、到着してから運送業者が判明することが多いのです。

照会サイトがダウン

商品を心待ちにしている方にとって1日に最もアクセスするサイト「照会サイト」。どこにいるのか、いつ発送するのか、いつ届くのか。とにかく連打!Dosアタックかなと思うほど、状況が更新されていないか確認したくなる紹介サイト。

デリバリープロバイダも当然サイトはあるのですが、このサイバーマンデーの影響かサイトが頻繁にダウンしております。

また到着もだいぶ遅れてしまっているようです。

ブラックフライデー、サイバーマンデー、そしてクリスマス、年末年始。
アマゾンのサイトがますます重くなっていく危険性も高まってきましたが、到着するまで家に居なければならないのでますます引きこもりになっていきますね。

画像掲載元:Amazon

北斗の拳のような世紀末と揶揄された「Google+」が終了

グーグルプラスといっても、周囲でそこまで利用している人は多くなかったのかもしれませんが、一応、何らかのアプリでログインする際に、Facebook、Twitter、そしてGoogle+というアカウントが紐付けられるのはよく見かけるわけで、それなりに利用者が居るものだと考えておりましたが、やはりダメだったようです。

 

50万件アカウント流出の恐れ

メディアの報じるところによりますと、現在50万件の情報が流出する恐れがあるのだということです。このバグにより実に2年以上個人情報が閲覧されているというとんでもない事態が発覚したということですが、今の所大きな問題はなかったとしております。

ロイター:グーグルプラス、個人向けサービス終了 50万人の情報流出の恐れhttps://jp.reuters.com/article/google-data-idJPKCN1MI2B0

北斗の拳の世紀末的世界と揶揄される

サービスの始まった2011年には、ツイッター疲れをした津田大介氏が、Google+に流れ込むも、瞬時で戻ってきたことを告白。やはり使い勝手の悪さと、圧倒的な利用者数の少なさが問題となってしまったようです。

使ったことねぇ。の意見多数

一部の利用者やファンが困るのではないかと危惧されておりますが、Twitterなどでは「使ったことねぇ。」という意見が多いようです。

https://twitter.com/sen__chu__main?visibility_check=true

さて、今後Google+のアカウントで紐付けられていたアプリはどうなってしまうのでしょうか。ちなみに唯一有効活用されていたビデオトーク機能「Hangout」は既に単独アプリとして離脱しております。

和塩こと「ジオシティーズ」がついに終了!懐かしい画面も話題に

塩だの和塩だの鯖だの、かつてインターネット黎明期に様々な用語が飛び交っていた、ホスティングサービスのうちのひとつ「YAHOOジオシティーズ」がついにサービスを終了するということです。昨今のSNSの流れや時代のニーズに伴い利用者が減っていたものと思われます。

ジオシティーズとは

ジオシティーズとは、無料ホスティングサービスのうちのひとつです。現在は有料のものがおおく、無料のものはSNSやブログと言ったシステムが主流です。

似たようなサービスとしては「ロリポップ」や「さくらサーバー」などがありますが、機能が豊富でサーバーも業務に適しており個人レベルで扱うものではなくあくまで商用目的が多く、その分費用も発生します。無料で利用できるサービスはかなり珍しいわけです。

もととなる、「ジオシティーズ」は1994年にアメリカで誕生。その後1997年に日本法人ジオシティーズ株式会社が設立。2000年にYahoo!ジオシティーズとして運営され。アメリカでの誕生から24年、日本法人設立から21年、Yahoo!ジオシティーズとなってから18年が経過しております。

サービス終了を受け、公式サイトでは経緯を説明するとともに、ブラックホールボタンを押すと、かつてライクな画面が登場する仕掛けも登場し、ファンを泣かせております。

サービス終了の告知
https://info-geocities.yahoo.co.jp/p/close/index.html

過去のページ(WEBAchive)
https://web.archive.org/web/20000831225103/http://www.geocities.co.jp:80/

辞める理由

辞める理由は明らかにしていませんが以下のようにに説明

サービス終了の理由は、一言では説明できません。採算面や、今後システムを維持するためのテクノロジーに関する複数の課題などを総合的に判断した結果、これ以上の継続は難しいという判断に至りました。

ネットでは惜しむ声

当時はアンダーグラウンドな世界の用語でジオシティーズを「塩」と呼びアメリカのものを「米塩」日本を「和塩」と呼び、それらをまとめて「鯖(サーバ)」と呼んでいました。

なぜアンダーグラウンドだったのかといいますと、当時はホームページを持つということ自体が、割と情強で高度なIT技術を持つものも多く、詳しくは書けないが何かの取引の場として盛んに使われておりました。その際の隠語のひとつなわけです。

ネットではサービス終了を惜しむ声が聞かれます

画像掲載元:YAHOOジオシティーズ・ジオシティーズ

ショック!iPhoneXsは180センチから落下でバキバキになってしまうと判明!

新型iPhoneであるiPhoneXsを購入し、美しい画面に見惚れる毎日の方にとっては恐るべきそして、立ち向かわなければならない問題ですが、こちらのiPhoneXsを万が一落下させてしまった場合、どのような問題になるのでしょう。当然ながらある程度の衝撃に耐えてくれる・・・と思いきや実はそうでもないという結果が出ており違う意味で衝撃です。

 

180センチでバキバキ

電化製品の保証サービスなどを手がける「SquareTrade」は衝撃的な検証結果を発表しております。なんと新型iPhoneXsが180センチから落下させると画面がバキバキになるおそれがあるというのです。

AppleはiPhoneXsとiPhoneXsMaxがスマートフォン史上最も耐久性に優れたスマートフォンであるとうたっておりますが、今回の実証実験の結果、意外にそうでもないことが判明。しかし私生活において180センチから落下させることなど、背の高い人以外あまり関係のないことのように感じますが、階段や高い場所にいた場合、ヒビが入りやすいのかもしれません。

そして既に中国ではバッキバキになっている人が居ますので

あながちこの検証結果が間違いではないのかもしれません。とくにiPhoneXから、背面にもガラスパネルが使われており、表裏ダブルでバキバキになりやすい状況です。

やはりせっかく美しいフォルムのXシリーズも鉄壁の保護ガラスが必要になりそうですね。

画像掲載元:YouTube

ショック!iPhoneXsは180センチから落下でバキバキになってしまうと判明!

新型iPhoneであるiPhoneXsを購入し、美しい画面に見惚れる毎日の方にとっては恐るべきそして、立ち向かわなければならない問題ですが、こちらのiPhoneXsを万が一落下させてしまった場合、どのような問題になるのでしょう。当然ながらある程度の衝撃に耐えてくれる・・・と思いきや実はそうでもないという結果が出ており違う意味で衝撃です。

 

180センチでバキバキ

電化製品の保証サービスなどを手がける「SquareTrade」は衝撃的な検証結果を発表しております。なんと新型iPhoneXsが180センチから落下させると画面がバキバキになるおそれがあるというのです。

AppleはiPhoneXsとiPhoneXsMaxがスマートフォン史上最も耐久性に優れたスマートフォンであるとうたっておりますが、今回の実証実験の結果、意外にそうでもないことが判明。しかし私生活において180センチから落下させることなど、背の高い人以外あまり関係のないことのように感じますが、階段や高い場所にいた場合、ヒビが入りやすいのかもしれません。

そして既に中国ではバッキバキになっている人が居ますので

あながちこの検証結果が間違いではないのかもしれません。とくにiPhoneXから、背面にもガラスパネルが使われており、表裏ダブルでバキバキになりやすい状況です。

やはりせっかく美しいフォルムのXシリーズも鉄壁の保護ガラスが必要になりそうですね。

画像掲載元:YouTube

iPhoneを瞬殺で闇に葬る「サファリDos」コードが発見される!さっそくやってみた

スマホを使って突如画面がブラックアウトし再起動がかかったことはないでしょうか。ついに壊れたか・・・なんてヒヤヒヤさせられるも、無事起動し安堵。しかし、実は内部でとんでもない衝撃が与えられ、じわじわとその寿命を削っているのかもしれません。そしていつかその爆弾が爆発し二度と復帰しないなんて言う昔のパソコンのような事が起きるのかもしれません。

サファリDosとは

さて今話題となっておりますのは、サファリDosと呼ばれるコードです。このコードを実行すると一瞬でスマホがブラック・アウトするという恐ろしい問題を抱えているのですが、一体どのような仕組みなのでしょうか。ということで早速そのコードを見てみますと、大量の<div>タグと呼ばれるHTMLタグが仕込まれているようです。

ブラウザであるサファリは、この大量の<div>タグを解析するも理解が追いつかずパニックになりブラウザとともにシステムそのものを道連れで落としてしまううという恐ろしい問題を抱えているのです。

実際にアクセスすると瞬時にブラック・アウト。ボタンも効かなくなり即死状態。

ここで気になるのが「サファリDos」という名前がついているという点です。サファリはWebKitと呼ばれるレンダリングエンジンですが、WebKitではないブラウザで試すとどうなるのか早速やってみました。

GoogleChrome

ということでChromeでやってみますと、なんとシステムは落ちないもののブラウザは強制終了。いずれにせよ何か問題を抱えたコードであることは確かです。

PCはどうか。

ではPCはどうか。ということで、PCのサファリを試したところ、なんとフリーズ。
なんとか強制終了させ事なきを得ましたが、こんなものをSNSで拡散させたりすればえらい騒ぎになります。

以前もPCがクラッシュするという問題が話題となりましたが

デマに踊らされ、まんまとリンクを踏まないように十分注意したいものです。

iPhoneを瞬殺で闇に葬る「サファリDos」コードが発見される!さっそくやってみた

スマホを使って突如画面がブラックアウトし再起動がかかったことはないでしょうか。ついに壊れたか・・・なんてヒヤヒヤさせられるも、無事起動し安堵。しかし、実は内部でとんでもない衝撃が与えられ、じわじわとその寿命を削っているのかもしれません。そしていつかその爆弾が爆発し二度と復帰しないなんて言う昔のパソコンのような事が起きるのかもしれません。

サファリDosとは

さて今話題となっておりますのは、サファリDosと呼ばれるコードです。このコードを実行すると一瞬でスマホがブラック・アウトするという恐ろしい問題を抱えているのですが、一体どのような仕組みなのでしょうか。ということで早速そのコードを見てみますと、大量の<div>タグと呼ばれるHTMLタグが仕込まれているようです。

ブラウザであるサファリは、この大量の<div>タグを解析するも理解が追いつかずパニックになりブラウザとともにシステムそのものを道連れで落としてしまううという恐ろしい問題を抱えているのです。

実際にアクセスすると瞬時にブラック・アウト。ボタンも効かなくなり即死状態。

ここで気になるのが「サファリDos」という名前がついているという点です。サファリはWebKitと呼ばれるレンダリングエンジンですが、WebKitではないブラウザで試すとどうなるのか早速やってみました。

GoogleChrome

ということでChromeでやってみますと、なんとシステムは落ちないもののブラウザは強制終了。いずれにせよ何か問題を抱えたコードであることは確かです。

PCはどうか。

ではPCはどうか。ということで、PCのサファリを試したところ、なんとフリーズ。
なんとか強制終了させ事なきを得ましたが、こんなものをSNSで拡散させたりすればえらい騒ぎになります。

以前もPCがクラッシュするという問題が話題となりましたが

デマに踊らされ、まんまとリンクを踏まないように十分注意したいものです。

速報!中国で世界最速「iPhoneXsMax」が割れる報告!1位タイ記録

毎度発売日に割れてしまうという不運な方がおられる新型iPhoneですが、もはや発売日に割るという行為は恒例行事となってしまいました。そんな中、早速iPhoneXsを割ったという方がいらっしゃるのでご紹介差し上げます。今回はXsMaxを割ったということでとんでもない悲劇の様子がアップされております。

iPhoneXsMaxが割れる

投稿されているのは中国のSNS「Weibo」で、早速新型iPhoneXsMaxが割れているのがよくわかります。右上から、まるで蜘蛛の巣のようにヒビが入っているのがわかりますでしょうか。投稿者は「修机狂」さんで、現在のところTwitterおよびFacebookでは彼の他にiPhoneXsを自然に割ったという証言は出ておらず、世界最速と思われます。(意図的な方は割愛)

前回のiPhoneXも当日に割った人がおりましたので予測はできておりましたが、再び中国で同じように割れてしまった悲劇な人が降臨してしまいました。これで中国でのiPhone最速画面破壊記録は、前回と同じく1位タイ記録となります。さすが10億人の国ですね。

なかなか落としただけでは割れにくいそして、新品という最も気をつける時期。そして高い。
自然に何気なく割れるには、相当敷居は高いはずです。

iPhoneX、世界最速で画面が割れる!背面も割れる!品質が問われる!

さて次は、iPhoneXRですが、こちらは一体どこの国の利用者が最速で割ってしまうのか。
ということで、こんな時に入っておけばよかったAppleCareにと思うのでしょうね。

そうiPhoneならね。

画像掲載元:Weibo
https://www.weibo.com/2296437124/GAmCNzLxM?refer_flag=1001030103_&type=comment#_rnd1537505097069

早すぎ!iPhoneXsもうヤフオク転売!即決248,000円でお買い得ぅ!

いよいよ本日発売される新型iPhoneであるiPhoneXsですが、既にヤフオクなどのオークションサイトには商品が並んでおります。正規価格より更に高いものもあり、プレミア価格となっておりますが、もちろん予約さえすれば普通に購入できるので、オークションサイトなどで購入するメリットは極めて少ないものと思われます。それでも高価なラインナップとなっております。

通常では64GBが¥112,800 (税別)〜

さて今回のiPhoneXsは、通常価格112,800円で、税込価格になると12万円近くとなります。当然オークションサイトでは12万円からの出品となっておりますが、入札などの競合が現れてしまうとそれを超えてしまいます。従って今の時点で購入するメリットはそれほどないように感じますが、それでも出品されているいくつかには入札されております。

理由は、どこのキャリアでも使えるSIMフリーモデルであったり、シャッター音をオフにできる海外モデルであったりする付加価値のついたモデルです。

純粋なキャリアで購入したモデルはいくつかの制限がありますので、それを撤廃した海外SIMフリーモデルが人気のようです。

また直営店が無い、店が近くにないなどの事情がある方にはオンライで即日購入できる唯一のチャンスです。

メルカリはないが・・・

その他のオークション、フリマサイトですが、メルカリには存在せず、楽天のラクマにはあります。またオークションではありませんが、Amazonにはまだ出品されていない模様です。

この方のように毎回並ぶか、それともオークションで手に入れるか。

アップルユーザーにとって本日は究極の選択になりそうです。